| 外人男をペットにしてる 日本人女性たち (の元ペットたちの証言) 聞くも涙、語るも涙の人生をマリカだけに 話してくれました。 |
リスト スリランカ マリカ組 サハフ |
| 今とても充実!(オーストラリア) | 兵役委棄にはこれしかない(某アブナイ国) |
| 「あなたは、配偶者ビザなしには、日本にいられないのよ」というその言葉を信じ、bぽくは、日本人女性のペット生活をしましたが、ある時、思い立って、独立を決意。 そして、離婚。 それで、思ったのですが、本国で修士課程修了し、現在博士課程の途中で日本で論文のために研究している自分は、もっと自信を持った方がいいということ。 東京都の公共機関で英語を教えていますから、ぼくの国籍なら、問題なく就労ビザがとれるわけで、日本人配偶者は必要としないのです。 複数の仕事を持ち、時給もいいですし、収入は十分ですから、マンションも自分で借り、自由を謳歌しています。 論文に必要な資料が集まったら、いつでも本国の大学院にもどり、研究を続けようと思います。 ペットだった時の自分が信じられません。 |
ある国で兵役委棄をするには、国外へ行くしかありませんが、その時に旅券にその国の言葉で、「この人物は、兵役委棄なので、帰国した際、または旅券有効期限延長の際は米ドルで5000ドルの支払義務がある」とくねくね文字で書かれてしまうのです。 たいていの人は、海外で労働してその5000ドルをつくるのですが、半年しか延長してくれない旅券の更新のたびにそれを支払ったらもう、その国の奴隷です。 そこで、その奴隷状態から脱するには、ペットになるしかない場合もあります。 準戦時体制国歌で、実戦に狩りだされたりすることを考えれば、日本にひもやりながら、ペットに徹する方が楽だという解釈も成り立ちます。 でもね、一度本邦の某国大使館で、数年分の期間延長された旅券が発行されたら、もうペットする必要はないのです。 あとは、就労だってなんだっていいわけです。 誇り高い男には耐えられない、屈辱の日でしょうが、本来の目的達成まで、頑張ってほしい。 |
| 遠隔操作されるペット(アメリカ) | ペットは戦利品(日本人女性) |
| ぼくは、日本人女性と結婚し、子供も一人います。 ところが、ぼくの失業と同時に、妻は、ボーイフレンドと一緒に、オーストラリアへ遊びに行ってしまいました。 いつ帰るとも言わず、すでに数ヶ月が経過しています。 妻は、ぼくの旅券を持ったまま出かけたので、ぼくは、旅券がないまま数ヶ月暮らしています。 仕事の面接にも行かれません。 もろん妻は、養育費や生活費の仕送りをしてくれませんから、経済的に困窮しています。 子供はとても育てられないので、妻の実家に預けました。 アメリカ大使館へ行き、旅券を紛失したと言って、再発行の申請をすると、係りの人が、 「オーストラリアにいるあなたの奥さんから、アメリカ大使館にファックスでご伝言が入っています。旅券は奥さんが無事に保持していますので、夫から依頼があっても再発行しないで下さいとのことです」と言うのです。唖然。 夫婦間ですと、盗難罪が成立しなく、警察も相手にしてくれず、アメリカ大使館は、妻からのファックスによる伝言で、ぼくの旅券を再発行してくれません。 妻が日本にいる時も、離れている時も、ぼくは、完全にコントロールされています。 さて、ぼくは、どうすればよいのでしょうか。 (かわいそうというより、馬鹿みたい、この男) |
ちょっと、おでかけしたついでに、持って帰ってくるおみやげ。 まあ、そんなふうなものだと考えればよいのだと思います。 あればあるで、楽しいし、なくても別に困らない。 みんな、遠出をすると、それなりに、なにか持ち帰るではありませんか。 手ぶらで帰るのも、手持ち無沙汰だから、アクセサリー代わりにくらいの感じです。 でも、青い鳥は、その森の中にいるときだけ青いけれど、そこの森から出してしまうと、黒く色が変わってしまうのですよね。 ですから、見るだけで、お持ち帰りしない方がよいという、通の意見もございます。 エスニック料理や、エスニック家具、エスニック・ファッションがブームなのと同じくらい、エスニック・ガイも今、ホットなんですよね。 それって、日本人の男がフィリピン・パブ行って、貢いで、配偶者にするのより、ずっと明るく、見て絵になるのよね。 日本の男がフィリピンやタイを相手にするの見てると、暗くて、ねちっとして、不健康。 元フィリピン・ホステスと結婚した日本の男って、なにか共通点ありますよね、ワンマンで、独占欲が強く、妻に教育を絶対受けさせず、字も書けない馬鹿のまま10年以上家事育児させて。 どちらにしても、平坦な東アジアの男の顔見てもぜんぜんノレない、経済力のある女の人が確実に増えていますから、今後、外人男のペットはどんどん増えることと思います。 ペット保持常習犯の意見 |