管理組合
理事長
に対する
訴えが
なされた!
理事長の氏名が10年以上初代理事長のまま。登記義務違反。
裁判官に指摘され、佐藤の返答はなんと(詳細後日アップ)
通帳開示を求めると 「失くした、ある分は絶対に見せない」と主張。
しどろもどろに、「振込んだ人の名前を明かすのは個人情報保護法により
できない」と。
こちらが知りたいのは、誰が振込んだかではなく、
いつ、誰が、いくら、どういう目的で引き出しているかということ。
横領していないのなら、開示して下さい。

マンション管理士によると、通帳は理事長個人の所有物ではなく
区分所有者全員の共同の財産であるため、裁判にもっていけば
裁判所命令で公開可能とのこと。
調停終了日に、民事裁判手続きをするために東京地裁及び警視庁へ行ったが、
絶妙な時期に行う方が効果的との助言を受け、楽しみに機会を待っている。
「悪」や「負」のエネルギーは必ず滅びる運命にあるため、それらが襲ってきた時、
そのエネルギーを利用して相手に返すと「邪悪」なものは滅びに至る原則があるため、
当方は、相手が当方に対する訴訟をすることを待っている。
反訴をすれば、相手は昨年の調停でまんまと免れた資料公開を迫られ
反対に墓穴を掘るから、相手に訴訟を起こさせるのは正しいという
専門家の判断に従い、今日に至る。
正しいマンション管理運営を怠ったことにより、マンションの資産価値を著しく低下させ、
区分所有者に多大な損失を与えた理事長が裁かれる瞬間を、多くの人々が
楽しみにしている。

(平成20年2月28日)

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